「Mywayプラス」の検索結果

学び情報

2017/12/18
Mywayプラス株式会社(以下、Mywayプラス)から、回生型直流電源のpCUBEをベースにしてバッテリ充放電が可能なシステムをパッケージ化した充放電システムが提供されている。主にバッテリ試験を行なっているお客さまへ提供をしている。今回は、Mywayプラスの東日本営業所長の平元氏に製品特長について話を聞いた。
2017/12/04
Mywayプラス株式会社(以下、Mywayプラス)から、回生型直流電源が提供されている。2012年に発売以来、現在も販売が好調なpCUBEについて、Mywayプラスの東日本営業所長の平元氏に製品特長やアプリケーションなどを聞いた。

市場動向

2023/08/18
自技会 (自動車技術会) が主催する技術展、人とくるまのテクノロジー展 2023 名古屋 (Automotive Engineering Exposition、7/5~7) は今年から新会場Aichi Sky Expoで開催されました。計測機器は出展カテゴリー「テスティング」を中心に約30社あり、過去61回の展示会取材で、190社近くを紹介してきたTechEyesOnline (TEO) 取材班は、展示会レポートで取り上げていない興味深い3社の製品を今回も紹介します。組み込み機器市場で有名なDTSインサイトが生産ラインの車載向けデバイス用につくった自動プログラミングシステムは、フラッシュへの書き込みがオンボードからデバイス書きに移行するのを先取りリリース。パワーエレクトロニクス市場に先進的な製品を提供しているMywayプラスは、電動モビリティのモータ、インバータの開発・評価を短縮する提案。パワエレに特化したHILSと大容量500kWまで対応のインバータエミュレータ。産業界からスポーツまで幅広くハイスピードカメラを提供するディテクトで、低速域市場で高シェアの同社が高速度カメラ市場を俯瞰した解説を伺いました。
2018/01/19
TechEyesOnline取材班(TEO)は、2017年10月27日(金)に新横浜国際ホテル マナーハウスで開催されたMywayプラス株式会社主催のPSIM(※ピーシム)ユーザ会の展示ブースを取材しました。以下の4社の展示内容を、Part1・Part2に分けてご紹介します。 ※PSIM:Mywayプラス社がパワエレやモータ制御のために開発した回路シミュレータ。ソフトウェアの累計ダウンロードは数千件で、全国のパワエレ設計者が使う標準の回路シミュレータといえる。
2017/12/25
TechEyesOnline取材班(TEO)は、2017年10月27日(金)に新横浜国際ホテル マナーハウスで開催されたMywayプラス株式会社主催のPSIM(※ピーシム)ユーザ会の展示ブースを取材しました。以下の4社の展示内容を、Part1・Part2に分けてご紹介します。 ※PSIM:Mywayプラス社がパワエレやモータ制御のために開発した回路シミュレータ。ソフトウェアの累計ダウンロードは数千件で、全国のパワエレ設計者が使う標準の回路シミュレータといえる。
2017/12/25
Mywayプラス株式会社は、創業25年の比較的新しい会社ですが、いち早く回生型電源を開発し、直流電源に新しいモデルを確立しました。受託開発から始まった同社は、常にパワーエレクトロニクスの最先端の製品を生み出し、5年前には世界に先駆けてSiC採用のインバータを展示会出品しました。パワーエレクトロニクスの業界標準の回路シミュレータを提供しているのも技術力の象徴です。最先端の研究をしている大学教授や、企業のR&D部門との長い交流を通じて頻繁にセミナーを開催し、技術者育成のためにパワーエレクトロニクスの協会まで立ち上げられた取締役の相薗氏をお訪ねし、セミナーの取り組みや今後の展望についてお伺いしました。

計測器

カタログ倉庫

セミナー情報

2025/10/06
GFMとGFLの違い・基本ポイントに触れつつ、国内外の規程や標準化の動向をわかりやすく解説いたします。さらに後半では、弊社が提供する Grid-Forming アプリケーションパッケージ をご紹介。GFMの研究や評価をスムーズに始められるサンプルモデルや制御アルゴリズムを備え、実験や検討を効率的に進めたい技術者・研究者の方に最適な環境を提供します。 2025-11-07
2025/03/31
今までPSIMをご利用されたことがない方を対象としたセミナーです。PSIMを起動するところから始めますので全く初めての方でも安心してご参加いただけます。 2025-04-23
2024/03/05
本セミナーではTyphoon HILの基本的な概要の説明を含みながら、日本の系統連携規定の試験項目(電圧変動OVR, UVR,OFR,UFR,単独運転検出,FRT要件)に対してTyphoon HILを用いることで実機なしでお客様の制御基板(制御プログラム)の検証を実現可能であることを説明します。 2024-03-20
2024/02/13
本セミナーではTyphoon HILの基本的な概要の説明を含みながら、日本の系統連携規定の試験項目(電圧変動OVR, UVR,OFR,UFR,単独運転検出,FRT要件)に対してTyphoon HILを用いることで実機なしでお客様の制御基板(制御プログラム)の検証を実現可能であることを説明します。 2024-02-22