分析化学における不確かさ研修プログラム / 日本電気計器検定所
| 主催会社 | 日本電気計器検定所 |
|---|---|
| イベント名 | 分析化学における不確かさ研修プログラム |
| 開催日時 | 2026年7月2日〜3日(2日間) 9:30~16:30 |
| 開催地、開催方式 | 本社(ハイブリッド型) 地図を開く |
| 受講料(税込) | 日本分析化学会会員、JEMIC計測サークル会員 64,900円 非会員 75,900円 ※JEMIC計測サークルの案内はこちら |
| 内容 |
主催 日本電気計器検定所、(公社) 日本分析化学会
測定結果の信頼性の指標としての不確かさの評価がますます重要となってきています。日本分析化学会においてもエキスパートワークショップやセミナー等によりその普及と教育に努めてきました。 また、日本電気計器検定所(JEMIC)は、「計量標準等トレーサビリティ導入に関する標準化調査研究委員会」と「計測標準フォーラム人材育成WG」が共同で開発した不確かさ研修プログラムにより不確かさの研修を実施してきました。 この研修では、
ことを特徴としています。講師が一方的に説明や講義を行うのでなく、受講者の理解度を確認しながら対話方式で進めていきます。 概要
「不確かさの基礎」の分析化学版で、 「不確かさの基礎」と同様に、”楽しく、簡単に、解りやすく”をモットーにしており、複数の講師がサポートしますので、不確かさに触れるのが初めての方でも安心してご受講いただけます。 レベル
基礎 プログラム
【 1日目 】
1. イントロダクション 【 2日目 】
《初日のおさらい》 ■確認テスト
理解度を確認するテストを行い、合格者には合格証明書を発行します。 |
| 主催者の申し込み ページ |
以下のリンク先からお申し込みください 分析化学における不確かさ研修プログラム |
| 対象 |
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| 定員 | 24名 |
| その他 |
テキスト
紙媒体でご提供します。 |
