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セミナー情報

2026/03/18

クラウド-DC-IX接続の“見えない遅延”を暴く:VNMが変えるネットワーク品質検証 / アンリツ

主催会社 アンリツ株式会社
イベント名 クラウド−DC−IX接続の“見えない遅延”を暴く:VNMが変えるネットワーク品質検証
開催日時 2026年3月18日 
10:00~10:30
2026年3月19日 
10:00~10:30
2026年3月23日 
13:00~13:30

※ 3回開催の内容は同一です
開催会場 ウェビナー
参加費 無料
内容
講座概要

 マルチクラウドやオンプレDCとのハイブリッド接続が拡大する中、Direct Connect/ExpressRoute/Interconnect などのクラウド接続やデータセンター収容、IX ピアリングを含むクラウド—DC—IX間の品質確保は、いまやサービス競争力を左右する重要テーマです。
本ウェビナーでは、高精度測定を実現する VNM(Virtual Network Master)を活用し、冗長経路の検証や相互接続ポイントの遅延、スループット変動など、“見えない品質”を一気に可視化する方法をご紹介します。
クラウド利用者はもちろん、DCI・IX・キャリア各事業者にとって、ネットワーク品質を強みへ変えるための内容です。
※2025年12月収録動画の再配信

講座内容
1. VNMの概要とAWS対応のポイント
  • AWS環境でのネットワーク品質検証の課題
  • VNMによる解決策(iperfやpingとの違い)
2. ユースケースの紹介
  • アプリケーションに合わせたトラフィックでの遅延測定
  • 複数ストリームでのAWS-DC間ハイブリッド構成における冗長性評価
  • セルラーネットワークの遅延量のベンチマーキング
3. デモンストレーション
  • VNMの操作画面と測定結果の可視化
  • Web APIでのGrafana連携によるダッシュボード表示
4. 製品ラインナップ紹介
  • ライセンスモデル(期間契約、構成オプション)
  • MT10X0Aシリーズとの連携
主催者の申し込み
ページ
以下のリンク先からお申し込みください
クラウド−DC−IX接続の“見えない遅延”を暴く:VNMが変えるネットワーク品質検証
対象
  • AWS、Azure、GCP などマルチクラウド環境の品質担保が必要な運用者
  • クラウド接続やDC–クラウド–IX 接続の遅延・信頼性がサービス要件に直結する事業者
  • DCI事業者、IX事業者、キャリア、データセンター運営者
  • プライベートDC+クラウドのハイブリッド構成を推進する SIer・インフラ企画担当者
定員 各回500名
その他
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  • 本ウェビナーは国内居住者の方向けになります。非居住者の方のご参加はご遠慮ください。

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