2026/07/14
管理職の約 76% が「品質改善課題」を認識 経営層と現場の間にあるギャップとは
日本能率協会総合研究所 (JMAR) は、製造業上場企業の生産/製造/開発/営業現場で働く従業員 1200 人を対象に実施した「第 4 回 従業員の品質意識」アンケート調査の結果を公表した。管理職の 76% が「職場の品質改善課題」を認識しており、改善が進まない背景には「経営層の姿勢」が影響していることがアンケート調査で判明した。 [続きを読む]
提供元 : MONOist

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