2026/07/09
廃車由来の 3D プリント部品を鈴鹿 8 耐の参戦車両に採用
名古屋工芸は、自動車のヘッドランプ由来の樹脂廃材を再資源化して製作した 3D プリント部品が、鈴鹿 8 時間耐久ロードレースに参戦する Honda Tochigi Racing の車両に採用されたと発表した。時速 300km 級のレース環境で、リサイクル材料の可能性を検証する。 [続きを読む]
提供元 : MONOist

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