2026/04/09 シェア 気体状次亜塩素酸で付着ウイルスを最大 99.9% 不活化 パナソニック 空質空調社は、実際に人が利用する室内環境において、気体状次亜塩素酸を用いた付着ウイルスの不活化効果を確認した。インフルエンザウイルス A 型は 99.9%、エコーウイルス 30 型は 99.0% 不活化した。 [続きを読む] 提供元 : MONOist