2025/08/14 シェア 酒さの慢性化に皮膚常在菌叢の乱れが関与している可能性を明らかに 日本メナード化粧品らは、炎症性皮膚疾患である酒さの慢性化に皮膚常在菌叢の乱れが関与している可能性を明らかにした。酒さ患者の皮膚では、健常な人と比べてレンサ球菌の割合が高いことが確認された。 [続きを読む] 提供元 : MONOist