2025/07/24
無線とロボットによる省力化稲作を実証、米生産の 4 割を担う中山間農地の維持へ
IIJ とテムザック、パルシベイト、コヤワタオフィスの 4 社は、耕作放棄地化が急速に進む中山間地にある条件不利農地において、無線やロボットなどの技術を用いた省力化稲作支援サービスを構築する実証プロジェクトを 2025 年 6 月に開始したと発表した。 [続きを読む]
提供元 : MONOist

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