2026/08/25 シェア 水や体液に強い厚さ約 200nm の透明導電膜を開発、理研ら 理化学研究所 (理研) らによる国際共同研究グループは、湿った環境や水中でも安定して動作する「透明導電ナノ膜」を開発した。雨水や海水、体液などへの耐久性に優れていて、ウェアラブルデバイスや透明な脳表面電極などへの応用に期待する。 [続きを読む] 提供元 : EE Times Japan