2026/08/21
DRAM 撤退から 40 年、Intel がメモリ再挑戦か
半導体メモリのパイオニアとして創業し、1985 年に DRAM 事業から撤退して CPU へ軸足を移した Intel。同社が今、AI の普及によって大きく変化するメモリ市場への回帰をうかがわせている。Intel とメモリの半世紀にわたる歴史を振り返りながら、新たに開発を進める「XBM」「ZAM」と、メモリ事業への本格復帰に向けた課題を探る。 [続きを読む]
提供元 : EE Times Japan

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