2026/07/16 シェア 新ポリマー半導体で有機薄膜太陽電池の性能向上、広島大ら 広島大学と京都大学、日本電子らの研究チームは、結晶性が低いポリマー半導体「PTNT2T」が、高い電荷移動度を示す起源を明らかにした。この材料を有機薄膜太陽電池 (OPV) へ応用し、世界最高水準のエネルギー変換効率を実現した。 [続きを読む] 提供元 : EE Times Japan