2026/06/24
ソニーが新画素構造「RB2 × 2 OCL」採用センサー 高解像度と AF 性能を両立
ソニーセミコンダクタソリューションズが高解像度とオートフォーカス (AF) 性能を両立する新たな画素構造「RB2 × 2 OCL」を採用したイメージセンサーを開発した。1/2 型で有効約 6400 万画素のセンサーで、主にスマートフォンの望遠カメラ向けを想定。この構造を量産品に搭載するのは「業界初」(同社) という。今回、開発担当者らに話を聞いた。 [続きを読む]
提供元 : EE Times Japan

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