2026/04/07 シェア 身近な材料と汎用プロセスで赤外センサー開発、茨城大 茨城大学の研究グループは、安価で身近な材料と汎用の製造プロセスを用い、波長 2.1 μ m までの近赤外領域で明瞭な受光感度を示す「赤外イメージセンサー」の開発に成功した。自動運転車や非破壊検査装置などへの応用に期待する。 [続きを読む] 提供元 : EE Times Japan