2026/04/02
SMR 方式で 30 ~ 34TB のニアライン HDD 開発、東芝 D&S
東芝デバイス & ストレージ (東芝 D&S) は、大規模データセンターに向けて、SMR (瓦記録) 方式を採用し記憶容量 30 ~ 34T バイトを実現した 3.5 型ニアライン HDD「M12 シリーズ」を開発、サンプル品の出荷を始めた。M12 シリーズとしては CMR 方式を採用した最大 28T バイト品も開発中で、2026 年半ばからサンプル品の供給を始める。 [続きを読む]
提供元 : EE Times Japan

.png)