2026/03/26 シェア 「超酸」中で発光し続ける蛍光色素を開発、北海道大 北海道大学の猪熊泰英教授らによる研究グループは、極めて酸性度が高い「超酸」中でも、分解せずに発光し続ける蛍光色素「超酸耐性 BODIPY (ボロン - ジピロメテン)」を開発した。極限酸性環境で用いられるセンサーなどへの応用に期待する。 [続きを読む] 提供元 : EE Times Japan