業界ニュース

2026/02/13

半導体 CNT 用いた高感度赤外線センサーを開発

京都工芸繊維大学と中央大学は、産業技術総合研究所 (産総研) の協力を得て、半導体カーボンナノチューブ (CNT) を用い、冷却しなくても動作する「高感度赤外線センサー」を開発した。従来の材料を用いた場合に比べ検出感度は約 11 倍も高いという。 [続きを読む]
提供元 : EE Times Japan

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