2026/01/30 シェア 有機半導体薄膜の多形転移を解明、京都大学ら 京都大学はグラーツ工科大学と共同で、有機半導体薄膜の構造を分子レベルで解明することに成功した。特に今回は、これまで曖昧であった単分子膜相の構造を、薄膜相と区別して直接識別できたという。 [続きを読む] 提供元 : EE Times Japan