2026/01/28 シェア 酸化グラフェン燃料電池で「最高性能」実現、熊本大 熊本大学の研究グループは、固体電解質に酸化グラフェンを用いた燃料電池で、最大出力密度を 0.7Wcm-2 まで高めることに成功した。酸化グラフェン膜と電極との界面抵抗を大きく減少させることによって高い性能を実現した。 [続きを読む] 提供元 : EE Times Japan