2025/09/22
デバイス界面の磁気特性に作製プロセスが影響、神戸大が明らかに
神戸大学の研究グループは、2 次元層状物質を用いたトンネル磁気抵抗素子の磁気特性が、デバイス界面を作製する方法によって変わることを発見した。「今後、本研究で発見された知見は、2 次元層状物質を用いたスピントロニクスデバイス作製プロセスへの応用が期待される」としている。 [続きを読む]
提供元 : EE Times Japan

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