2025/08/25 シェア 帯域幅が 2 倍、サブテラヘルツ帯利用の移動伝送試験装置を開発 京都大学の研究グループは、3GGP で規格化されている 5G (第 5 世代移動通信) 物理伝送信号フォーマットに準拠しつつ、最大チャネル帯域幅が 2 倍以上の信号をサブテラヘルツ波帯に乗せて伝送できる試験装置を開発した。 [続きを読む] 提供元 : EE Times Japan