2025/08/19 シェア 高コスパの p 型半導体ポリマー、有機薄膜太陽電池の実現加速へ 広島大学の研究グループは、有機薄膜太陽電池 (OPV) の発電材料として、合成コストを従来の約 3 分の 1 に抑えた「p 型半導体ポリマー」を開発した。高コストパフォーマンスと同時に、高いエネルギー変換効率と耐久性も実現した。 [続きを読む] 提供元 : EE Times Japan