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業界ニュース

2025/08/14

燃料電池の低コスト化につながる電解質 300 ℃で高プロトン伝導率

九州大学らの研究グループは、固体酸化物形燃料電池 (SOFC) の動作温度を 300 ℃という温度域まで下げることができる電解質材料を開発した。これにより、高価な耐熱材料が不要となり、SOFC のコストダウンが可能となる。 [続きを読む]
提供元 : EE Times Japan

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