2025/08/08 シェア 同一液中で異なる結晶型酸化チタン種を連続積層 岐阜大学は、1 つのチタン原料溶液を用いながら、反応温度を変えることで異なる酸化チタン結晶種を選択的に作り分ける手法を開発した。この手法を用いて、異なる結晶型酸化チタン種を原子レベルで連続積層することにも成功した。 [続きを読む] 提供元 : EE Times Japan