2025/06/23 シェア 全固体電池の容量劣化メカニズム マクセルが解明 マクセルは、硫化物系全固体電池の容量劣化について、そのメカニズムを解明した。今回の成果を活用し、150 ℃耐熱の全固体電池開発を継続するとともに、次世代モビリティやインフラ監視用 IoT センサー電源などに向けた全固体電池の開発に取り組む。 [続きを読む] 提供元 : EE Times Japan