業界ニュース

2020/01/15

大阪大ら、環状構造の有機 EL 発光材料を開発

大阪大学らによる共同研究グループは、ナノサイズの空孔をもつ環状構造の熱活性化遅延蛍光 (TADF) 材料を開発した。発光材料に新開発の環状 TADF 分子を用いて試作した有機 EL 素子は、11% 台の最高外部量子効率 (EQE) となった。 [続きを読む]
提供元 : EE Times Japan

おすすめの記事

タグ