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4000 Xシリーズ用のCXPI(Clock Extension Peripheral Interface)トリガ/解析

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DSOX4CXPI 4000 Xシリーズ用のCXPI(Clock Extension Peripheral Interface)トリガ/解析 キーサイト・テクノロジー

商品説明

概要CXPI(Clock Extension Peripheral Interface)は、HMI(human machine interface)車載用システムで多重化を可能にすることにより、ワイヤーハーネスを削減、軽量化することを目的とした次世代の車載通信プロトコルです。
CXPIは、今日の自動車のボディー制御用の多くのLINシリアル・バス・アプリケーションに代わって使用される、車載用シリアルバスです。
キーサイトのInfiniiVision 4000 Xシリーズ オシロスコープ用のCXPIオプション(DSOX4CXPI)は、CXPIフレームのデコード機能を提供します。
また、さまざまなエラー条件でのトリガ機能など、バスのデバッグ効率を高めるトリガオプションを豊富に取り揃えています。
キーサイトのInfiniiVision 4000 Xシリーズ オシロスコープは、ハードウェアデコード機能により、2本のシリアルバスを同時に高速にデコードできます。
複数のバスで捕捉したデータを並べて「リスト」表示することも可能な業界唯一のオシロスコープです。
このため、CANとCXPIなど、ゲートウェイを通過するデータの相関を見ることができます。
この測定アプリケーションオプションは、InfiniiVision 4000 Xシリーズの2チャネルと4チャネルのDSOとMSOの両方のモデルで使用できます。

主な特長と仕様
• CXPI(Clock Extension Peripheral Interface)のプロトコルデコード解析/波形同時表示
•指定プロトコルでのトリガ、プロトコルのリスト表示
• ハードウェアデコード機能により、高速にデコード表示処理。ランダムエラーや発生頻度の低いエラーをすばやく検出
•複数のプロトコルの同時解析も対応
• PTYPE、フレームID、NM/CTビット、データでのトリガ
•スリープフレームおよびウェイクアップパルスでのトリガ
• CRC、パリティー、インターバイトスペース、インターフレームスペース、データ長、サンプル、フレームエラーでのトリガ

オプション

  • Kit - Shipping DSOX4CXPI-SKT
  • 販売時参考価格:ー

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