計測器

基本情報

販売開始
販売状況
販売中
販売時参考価格
812,674 円〜
サポート状況
サポート中
この中古品を探す
閲覧にあたっての注意事項を表示する
  • 新品参考価格は発売当時の価格であり、現在の価格とは異なります。
    詳細はメーカへお問合せください。また、オプション構成によっても異なります。
  • 販売・サポートは登録時のものであり、現在の状況と異なる場合がございます。
    実際の状況はメーカーにお問合せください。
  • 中古品は既に在庫が無く、ご希望に添えない場合がございます。予めご了承願います。
閲覧にあたっての注意事項を閉じる
DP0001A Differential probe 400 MHz 2000 V キーサイト・テクノロジー

商品説明

DP0001Aは、2 kV主電源がアイソレートされているか、1 kV CAT IIIの定格を備えた、400 MHz高電圧差動プローブで、今日のWBGパワーデバイス、パワーコンバーターまたはモータードライブのテストに欠かせない正確な高圧電力測定を実現するように設計されています。広帯域/低負荷のこのプローブは、最新のスイッチング電源の1.2 nsの高速エッジ速度で、1 kV過渡パルスを正確に測定できます。
このプローブをInfiniiumオシロスコープと組み合わせて使用すれば、減衰比の自動切換が可能です。プローブのダイナミックレンジを現在の入力信号の測定に必要なレベル以上にするために必要な値に、プローブの減衰比を自動的に設定することができます。このプローブには、さまざまなDUT接続シナリオに対応し、小型のターゲットデバイスへの接続を可能にする、さまざまなアクセサリが付属しています。このプローブは差動入力抵抗が10 MΩで、入力容量が2 pFと小さいので、回路への負荷を最小限に抑えることができます。DP0001Aは、50 Ω AutoProbeインタフェースを備えたキーサイトのオシロスコープで使用でき、プローブに合わせてオシロスコープが自動的に設定されます。
極端温度の環境チャンバー内での差動信号のプロービング用に、キーサイトはN7013A 温度負荷試験用プロービングキットを提供しています。N7013Aは、70 MHzのディレーティングされた帯域幅のDP0001Aで使用できます。70 cmの差動ケーブルセットとアクセサリは、-40 ℃~+85 ℃の温度範囲で使用できます。

このプローブは、InfiniiVision 3000T X、4000X、6000X、Infiniium S、9000A、90000X/V/Z、UXR(33 GHz以上)(N5442Aアダプター搭載)で使用できます。

商品スペック

>>もっと見る

400 MHzの帯域幅
アイソレートされた2,000 Vrms主電源、6,000 Vのトランジェント過電圧
【減衰比】:50:1、100:1、250:1または500:1、Infiniiumオシロスコープで自動切換可能(InfiniiVisionは手動切換)
【差動入力インピーダンス】:10 MΩ || 2 pF
【高いCMRR】:>80 dB(DC)、>70 dB(100 kHz)、>62 dB(1 MHz)、>50 dB(3.2 MHz)
UL安全認証
多種多様な高品質のアクセサリーが付属
AutoProbeインタフェース、50 Ω入力

オプション

  • Calibration Plan - Return to Keysight - 3 years R-50C-011-3
  • 販売時参考価格:72,127 円
  • Calibration Plan - Return to Keysight - 3 years R-50C-011-3
  • 販売時参考価格:72,127 円
  • Calibration Plan - Return to Keysight - 5 years R-50C-011-5
  • 販売時参考価格:135,769 円
  • Calibration Plan - Return to Keysight - 5 years R-50C-011-5
  • 販売時参考価格:135,769 円

関連資料ダウンロード

会員登録 (無料) が必要です

関連資料のダウンロードは会員限定です。
関連資料をダウンロードいただくには会員登録が必要です。

レビュー

この商品には現在レビューがありません。
レビュー投稿へのご協力をよろしくお願いいたします。

その他の計測器

サービス紹介

・動画で学べる「計測入門講座 Isee!」を掲載開始! 視聴は こちら

・計測・測定に関する用語全般を収録した TechEyesOnline の用語集をリリースしました「計測関連用語集

・JEMIMAと相互リンクの「デジタルオシロスコープの基礎と概要」掲載中!記事は こちら

関連記事